Close your eyes,open your mind
またやらかしちまった・・・。
仕事中のマジギレ。
クールな同僚が止めに入ってくれてなかったらヤバかった。
相手が悪かったとはいえ、明らかにやり過ぎ。
俺が楽しく日々を過ごそうとしてんのにソレを邪魔するようなことされたから、って言っても仕事だし仕方ねーだろ?もっと上手に生きられないのか、俺。いくらなんでも、もう46歳だし(苦笑)
ホント、気をつけなきゃ。
昨日、届いたこの本を昨夜から読み始めた。
プロジェクトFUKUSHIMA!の発起人のひとり、大友良英の『クロニクルFUKUSHIMA!』
ちょっと悩んだけどやっぱり買っちゃった。
フェス当日は大友絡みのはオーケストラFUKUSHIMA!をちょっと観ただけだったけど、後日、TVで彼のインタビュー見たら、凄く良くて。
アホみたいに原発反対を唱える訳じゃなく、冷静にいろんな角度から物事を見てて。でも同時に燃えるような怒りも強く感じられて。話も判り易くて耳にすんなり入った。
まだ1章目のどこぞの大学での講演のテープ起こしと、2章目のミチロウとの対談しか読んでないけどコレは面白そう。
そう、ミチロウ。俺の購入の決め手の9割方はココが読みたかったから(笑)
二人の出会い、フェスをやるに至った経緯と経過(対談の日付はフェス開催の1ヶ月前)、今回の原発事故に対する思いとそれをふまえた上での自身の今後も含めた活動に向けた言葉。
この日に関する発言、そして、宙也のツィッターでチラッと知った、ミチロウの母上のフェスに対する言葉。コレにはグッときた。買ってよかった!
今、聴いてるのはコレ。
大友良英、中村達也、百々和宏(モーサム・トーンベンダー)、tatsu(レピッシュ)によるユニット、JOY HEIGHTSの目下のところ唯一のアルバム『Country Kill』 08年の作品。
リリースされた頃にちょこっと紹介したけど、コレは強力。アクの強い4人がぶつかり合ったり、重なり合ったりで、かなりスリリング。
この思いっきりダサい(笑)ジャケットも含めて大好き。
JOY HEIGHTS / 響愁 -echo of nostalgia-
なんて偉そうに言ってみたものの、大友関連で盤持ってんの、コレだけ(笑)
もっと聴いてみたいな。
現在は活動してないようだけど、このユニットもまた聴いてみたい。
さて続き読もう。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)



























































最近のコメント