AND I’M NEVER GONNA SET YOU FREE
いいことも悪いこともあった一日。
一喜一憂し過ぎ。疲れる。いい加減、どーんと構えてられる大人になりたい・・・。
無理だな(苦笑)
昨日、知ってしまったコレをさっき、ポチッとした。
もう3回目だよ、買うの(苦笑)
レガシー・エディションったって持ってるし(笑)
でもレガシー、前のは輸入盤だったしな。紙ジャケだし。Blu-specだし(違いが判るのか?俺に・笑)。
いや、ホントはユニオン特典のバッヂに目が眩んだだけ。バッヂ、¥3000で買うようなもんだ(笑)
でも、マシューのアー写のバッヂだったら要らないけど(笑)、このジャケのは欲しい。
ジャケにまつわるエピソード。被写体は1957年撮影、女優のチューズデイ・ウェルド。14歳。50~60年代のハリウッド女優の写真をコレクトしてたマシューが(オタクだからね、筋金入りの・笑)、たまたまCDケースにチューズデイの写真を入れてみたら、とても良くて「もしもまたアルバムを出せたらこんなジャケットにしよう」とガールフレンドに誓ったんだって。
1stと2ndがコケて、もうアルバムなんか出せないと悲観的になってた時期。で、めでたく、このアルバムを出す時に、ガールフレンドとの約束どおりにこのジャケにしたらしい。いい話だよね~。
B5に拡大コピーして部屋にディスプレイしてるよ、俺なんか。
こっちは友人が自作してくれたTシャツ。洗う度にプリントの消耗が激しいのがたまに傷。でも、何時ぞやのフジロックに着てって“おっ!”ってカンジで見られた(ような気がしただけ?笑)時は嬉しかった。
チューズデイ、取り立てて美人って訳でも好みな訳でもないけど、この写真はいいよなぁ。
1月の、このアルバム全曲ライヴの来日公演でこのT、物販してくれないかなぁ?
マシュー・スウィート、俺は『ガールフレンド』だけが素晴らしいとは思ってないうんぬんは、さんざん書いたからやめておこう(苦笑)
でも一言だけ。
そうは言っても、ココにしかない何か、輝きみたいなモノはあると思う。
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